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GDPR ガイドブック

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GDPR アセスメント

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GDPR準拠への

プログラマティックアプローチ

多くのお客様から寄せられる問合せは「GDPR対策をしたいのだけどどこから始めればよいのか?」そして「とりあえず始めてみたのだけどこれで対策になっているのか、更にどう進めればよいのか?」です。Enobyteは次の4つのステップでお客様のGDPR対策アプローチを強力に支援します。

オンラインでアクセスできる質問ページに回答いただくことでGDPRコンプライアンスレポートを作成します。このレポートにはギャップ分析結果と導入・実装・運用に関するEnobyteエキスパートの推奨が含まれます。
各組織の役割と責任範囲を明確に定義しそれらに携わる従業員に対するデータ保護、プライバシー、ITセキュリティに関する教育を定期的に実施することはGDPRにおけるキーエレメントです。Enobyteのサポートと高機能且つユーザーフレンドリーなソフトウェアは企業における管理システムとドキュメンテーションの導入をスムーズに進めることを可能にします。
プライバシーbyデザイン(プライバシー侵害を予防するためのデザイン)、そしてプライバシーbyディフォルト(データ処理行為が処理目的に必要最小限に初期設定されている)はGDPRで法令として定められ、企業はこれを遵守しなければなりません。Enobyteの大規模ITインフラの設計と運用管理の知識と経験はネットワークセグメンテーション、仮想化、コンパートメント化、暗号化などに関するテクニックとガイダンスを提供します。
GDPRはプロジェクトではありませんが継続的な取組みによって業務の質を高め、顧客やビジネスパートナーそして自社の従業員から高い信頼を得るための企業カルチャーの一部とするべきです。データ保護オフィサー(DPO)は企業における“データ保護”に関するコンプライアンス要件の監督を職務とするのと同時にソーシャルメディアなどで行われるデータトラッキングを含む今日のITとコミュニケーションテクノロジーの変化と進化を熟知し適切なアドバイスを提供しなければなりません。
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